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デジタルピアノ買取します

デジタルピアノとは?

電子ピアノとも呼ばれる弦や響板を持たないピアノ
アコースティックピアノには無いメリットが沢山あり住環境的にアコースティックピアノが置けない事が多い市街地で普及しております。

デジタルピアノのメリット

重量が軽い

アコースティックピアノには200本近い弦の張力を支える金属の大きなフレームと弦の振動を増幅する響板を備えており、アップライトピアノでも200〜280kg以上でグランドピアノでは300kg~500kgとなり木造の建物だと置く場所の床を補強したりしないといけない場合があります。デジタルピアノは10kgからハイブリッドピアノの重い機種でも150kgぐらいとなり殆どの家で床の補強の必要はありません。

調律の必要がない

アコースティックピアノの音は200本以上あるピアノ線の張力のバランスをとって調律します。技術と経験が豊富な調律師さんにお願いしないといけませんが電子的な音源から音を出すデジタルピアノは調律の必要がございません。

音量の調整が出来る

デジタルピアノは音量をボリュームの設定により自由にコントロール出来ますので、仕事が終わって来てからとか朝早く起きてからヘッドホンを使っての演奏も可能で時間帯やまわりの環境に左右されずいつでも演奏出来ます。

豊富な練習支援機能

デジタルピアノだから出来る録音や再生に加えて多様な練習支援機能を備えたモデルが発売されており、自主的にピアノを弾く能力を伸ばす事が出来ます。

お手頃な価格

製造過程を簡略化出来る電子ピアノはアコースティックピアノに比べて価格が安く、近年のデジタルピアノは性能も良くかなりのレベルの演奏まで対応できる製品も発売されております。

 

デジタルピアノのデメリット

以上の理由で広く普及している電子ピアノですがメーカーにとって生産が比較的簡単な電子ピアノは3年に一度新しいモデルが発売されて、修理をすれば永遠に使えるアコースティックピアノと違い、年々電子部品も小型化され高性能になり10年を超える部品によってわメーカーが部品のストックを持っていない場合もあります。
デジタルピアノは年々価値が下がってしまいますので、使わなくなったら早めに売却するのが賢明です。

ピアノアルバはデジタルピアノ専門の買取業者です。

デジタルピアノ買取はピアノアルバにお任せ下さいませ。

 

 

習い物も多様化し色々な事を学ばせないといけない近年の親御さんにとって安価にピアノを始められるデジタルピアノはこれからピアノを始めるお子様達の元で活躍致します。

 

使わなくなったデジタルピアノがあるならピアノアルバにご相談くださいませ。

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