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電子ピアノを処分する前に

電子ピアノは家電として扱われる為処分するにはお金が掛かってしまいます。
また安く処分出来る方法として行政にお問い合わせするのが一番安く処分出来る方法ではありますが、重い電子ピアノを外まで搬出しないといけません。処分をお考えであれば一度ピアノアルバにお問い合わせ頂ければ搬出・運搬の手間も掛からずモデルや程度によっては現金に変わる可能性があります。

ピアノアルバは他社が買取らない10年以上前の電子ピアノでも買取します。

使っていたお子様が実家を離れ新居にも置くスペースが無くて実家で眠っている電子ピアノを処分しようとお考えの方が電子ピアノの買取業者を探して査定をしたら、製造から10年以上経過しているから買取しませんと断られた経験がある方も多いはずです。
ピアノアルバでは以下の条件を満たしている電子ピアノであれば買取致します。

2000年以降に作られた電子ピアノである

家庭用の電子ピアノが市場に登場してから三十数年の月日が流れ2000年を境にある程度の技術的な成熟を迎えもちろん新しいモデルが出る度に進化している電子ピアノですが、習い始めで蝶々やキラキラ星を弾くのに数十万円する高価な電子ピアノである必要は無いと考えております。 ピアノアルバでは気軽に電子ピアノを始めて頂きたいので習い始めに充分必要な性能を持つ2000年以降に製造された電子ピアノを買取しております。

故障していない電子ピアノである

何故電子ピアノを買い取るのか? 答えは簡単です。点検・整備して販売する為です。
故障していては販売出来ません。但し皆様は故障と思っている症状でも電子ピアノのプロフェッショナルピアノアルバであれば修理して販売可能な場合がございますので諦めてしまう前にピアノアルバへお問い合わせくださいませ。

 

 

以上の2点の条件を満たしていれば買取の対象となりますので処分をする前に是非ピアノアルバの無料査定をご利用頂き買取金額を見積もりさせて頂ければ幸いです。

 

ピアノアルバはピアノを始めるという事が気軽で簡単に出来る事である事を広めて、一人でも多くの方にピアノを演奏する楽しみを感じて頂きたいと考えております。

 

私ごとでわありますがピアノを弾き始めたのはピアノの輸出の仕事に携わる様になってから独学でピアノを弾き始めました。現地のピアノ屋さんに見てもらうサンプルとして海外に運んだピアノが手元に有り仕事の合間に好きな久石譲さんのピアノを弾きたいと思った事が始まりでした。

 

いい曲だな、弾きたいなと思った時に気軽に練習が出来る電子ピアノを買えればその時点で人生が変わります。性能の良い電子ピアノを買うのは何曲か弾ける様になってからで十分だと思います。海外でピアノ屋を営んでいた時にキューバにラテンジャズのピアノ修行に行く日本人が私の家に滞在していた事がありました。

 

キューバではボロボロのピアノでも上手に鳴らしている事に驚いたとそのピアニストは言っておりました、でない音が有っても和音を使って音の輪郭を作って弾くという話しを聞いて驚き、そしてそんなピアノでも弾いてやるという情熱を感じました。

 

今までこの仕事をして来て途中でピアノを辞めてしまう人の多さも実感しておりますが、一人でも多くの方がピアノの演奏を始めれる様になればその中で続ける事ができる人が出てくる確率が上がります。

 

ピアノを弾くという事の入り口を広くしてその中で続く方や上達する方はその時にレベルに合った楽器を手に入れれば良い。先ずはピアノに触れるという機会を少しでも多く作れればという気持ちがピアノアルバの存在意義だと思っております。

 

電子ピアノを処分しようと考えている方は是非一度ピアノアルバにご相談頂き、未来のピアニストを誕生させる手伝いをするつもりで気軽に問い合わせて頂ければと思います。

 

処分するつもりの電子ピアノがある方はこちらから無料査定ができます。

 

 

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